田舎&都市滞在物語Ⅶ
美食の聖地 サン・セバスチャン滞在 7日間

2018年11月13日 出発

 バスク地方のサン・セバスチャン滞在のツアーより帰国しました。毎日快晴に恵まれ、快適な気候の中での旅でした。
 アートによって活気を取り戻したビルバオから、美食の町サン・セバスチャンへ移動し、5つ星ホテルの「マリア・クリスティーナ」に3連泊しながら、旧市街のバルやお買い物をお楽しみいただきました。
 また、近郊のスマイア海岸や、漁村ゲタリアでのチャコリワイナリー訪問、中世の城壁と城が残るオンダリビアなどのスペイン・バスクと、フレンチ・バスクのサン・ジャン・ド・リュズを巡り、様々な特徴のある町々を観光しました。
 最終日は、バスク地方を代表するシェフのひとり、ペドロ・スビハナ氏の3つ星レストラン「アケラーレ」でのお食事と、今年オープンしたばかりの「アケラーレ」のオーベルジュに宿泊し、美食と滞在をお楽しみいただく旅でした。

ツアーコンダクター 山本 哲郎
  • グッゲンハイム美術館
  • コンチャ湾
  • サン・セバスチャンのバル
  • スマイア
  • チャコリワインのぶどう畑
  • エルカノの像
  • サン・ジャン・ド・リュズ
  • アケラーレ