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ラ・ベル・ディ・カディス号で行く船旅 陽光のアンダルシア

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  • セビリアに寄港中のラ・ベル・ディ・カディス号/ ©CroisiEurope

  • ラ・ベル・ディ・カディス号のスタッフ/ ©CroisiEurope

  • 大西洋に面した港町、カディス

  • セビリアの闘牛場

  • アンダルシアの民族舞踊フラメンコのショー(船内にて)

ツアー出発日・催行状況のご案内

出発日 出発地 催行状況 同行ツアーコンダクター
2019年11月13日(水) 東京発

ツアーの動画

ラ・ベル・ディ・カディス号

スペイン・アンダルシア地方を流れるグアダルキビル川を航行する「ラ・ベル・ディ・カディス号」。セビリアから大西洋に面した港町カディスの間の見どころを船でめぐります。


ツアーのポイント

グアダルキビル川を行くラ・ベル・ディ・カディス号
 ©CroisiEurope
グアダルキビル川を行くラ・ベル・ディ・カディス号
©CroisiEurope 
アンダルシア地方を流れるグアダルキビル川をクルーズ

スペインに黄金時代をもたらした大航海時代、新大陸への船が行き交った町セビリアを拠点に、クルーズ船に5連泊しながらセビリアと大西洋に面した港町カディスの間をのんびりと観光します。船旅ならではのアンダルシアの旅をお楽しみください。


イスラ・ミニマの牧場 
©Stephane Pfleger/CroisiEurope
イスラ・ミニマの牧場 
©Stephane Pfleger/CroisiEurope 
闘牛とアンダルシア馬の牧場を見学

ヘレスの牧場にて闘牛用の牛の牧場を見学します。また、イスラ・ミニマの牧場では、馬術ショーもお楽しみいただきます。通常のツアーでは訪れることの少ないこのクルーズならではのプログラムです。


世界遺産メスキータ
世界遺産メスキータ 
世界遺産コルドバ歴史地区

グアダルキビル川に面し、8世紀にイベリア半島で最初のイスラム王都となったコルドバ。イスラム時代のモスク「メスキータ」は、ローマ時代の資材や建築様式を取り入れた独特の世界が広がります。また、イスラム時代の建築の中に後にキリスト教の礼拝堂が建てられたユニークな建築で知られています。


世界遺産アルハンブラ宮殿
世界遺産アルハンブラ宮殿 
異国情緒溢れるグラナダに2連泊

クルーズを下船後、かつてイベリア半島における最後のイスラム教国として栄えたグラナダを訪れます。小高い丘の上には「イスラム建築の華」とも称され、グラナダ王国の繁栄を今に伝えるアルハンブラ宮殿がそびえます。また、コロンブスが新大陸に向かう航海のスポンサーとなったイザベル女王とフェルナンド王夫妻の墓のある王室礼拝堂も訪れます。



こだわりのホテル

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グラナダアルハンブラ・パレスALHAMBRA PALACE

アルハンブラ宮殿にほど近い丘の中腹に立つ宮殿風のデラックスホテルです。存在感と趣きのある建物は2017年に改装されました。広々としたロビーには伝統を取り入れた調度品が配され、エレガントな雰囲気が漂います。

外観
外観
ロビー
ロビー
お部屋の一例
お部屋の一例

散策に便利なデラックスホテル
バルセロナエル・パレスEL PALACE

街の中心部に位置する1919年創業のデラックスホテル。ロココ調の細やかな装飾が美しい外壁、伝統と格式が感じられるヨーロピアンスタイルの外観をもち、お部屋はクラシックなインテリアでまとめられています。(写真提供:リーディング・ホテルズ)

外観
外観
お部屋の一例
お部屋の一例
ロビー
ロビー


船のご案内

©CroisiEurope
©CroisiEurope 
クロワジ・ユーロップ社 「ラ・ベル・ディ・カディス号」
気取らない雰囲気で楽しめるカジュアル船

ヨーロッパを拠点にユニークなクルーズを展開するフランスの船会社「クロワジ・ユーロップ」が運営するクルーズ船で、スペイン・アンダルシア地方を流れる大河グアダルキビル川を航行します。カジュアル船のため、クルーズが初めての方にもおすすめします。

船の紹介はこちらから


写真は全てイメージです。

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