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〜ドレーク海峡を飛行機で横断する〜 新年を迎える 南極

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  • 野生のペンギンに出会う南極

  • 南極海に浮かぶ氷山

  • 迫力の氷山を間近に見る(過去のツアーより)

  • ペンギンたちとともに歩きます

ツアー出発日・催行状況のご案内

出発日 出発地 催行状況 同行ツアーコンダクター
2019年12月24日(火) 成田発 間近

ツアーのポイント

飛行機で南極へ入る/©SANDRAWALSER
飛行機で南極へ入る/©SANDRAWALSER 
ドレーク海峡を飛行機で横断する南極クルーズ

船酔いを恐れて南極へ行かれなかったお客様のために、荒れるドレーク海峡を飛行機で横断する夢の企画です。
【飛行機で渡るポイント】
①船酔いの原因になる“世界一荒れるドレーク海峡”を飛行機で横断するため、揺れ知らずで南極を楽しめます。
②船でドレーク海峡を横断する場合は往復4日間かかるため、最低でも旅行日数が16日間程度と長くなりますが、飛行機の場合は片道2時間半と移動時間も短くなる分、南極滞在時間を減らすことなく12日間とご参加しやすい日程で組むことが可能になりました。
プロモーションムービー「ANTARCTICA ⅩⅩⅠ」


南極で新年を祝う/©AnaCarlaMartinez
南極で新年を祝う/©AnaCarlaMartinez 
年末年始の南極ツアー

この度、グローバルでも初めて年末年始の予約がとりにくい時期に南極ツアーを設定することができました。船でドレーク海峡を越えるツアーでは最短でも16日間程度の旅行日数が必要となり、日数が限られた年末年始にしか旅に出れない方にはなかなか行くチャンスがなかったかと思います。ドレーク海峡を飛行機で越えるコンパクトな12日間のご参加いただきやすい日程でご案内します。







こだわりのホテル

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サンチャゴインターコンチネンタルINTERCONTINENTAL

サンチャゴ市内にあるデラックスホテルです。清潔で快適にお過ごしいただけます。

外観
外観
お部屋の一例
お部屋の一例



船のご案内


 
マゼラン・エクスプローラー号
2019年就航予定のラグジュアリー船

南極のクルーズ会社「ANTARCTICA21社」が快適性と安全性を追求し、ラグジュアリー船として、開発した新造船です(2018年建造、2019年のシーズンより運航開始予定)。最新技術の耐氷能力は、客船としては最高レベルのPC6を取得しました。南極を航海する一般的な耐氷船と比較すると、全室海側に面していることや、椅子とテーブルスペースのある広々とした客室(20〜30㎡)が自慢です。(一般的な耐氷船は10㎡程度の場合がほとんどです。)

船の紹介はこちらから


写真は全てイメージです。

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