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探検船クエスト号でいく 北極クルーズの旅

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  • ホッキョクグマの楽園©KerstinLangenberger

  • 目の前にある迫力の氷山/©Adam Rheborg

  • 目の前にある迫力の氷山/©Adam Rheborg

  • 船の間近までやってきたホッキョクグマ/©Henrik Haaning Nielsen

  • 人懐っこいセイウチ/弊社ツアーコンダクター撮影

ツアー出発日・催行状況のご案内

出発日 出発地 催行状況 同行ツアーコンダクター
2019年8月22日(木) 成田発 満席

ツアーのポイント

ホッキョクグマの親子/©PolarQuest
ホッキョクグマの親子/©PolarQuest 
ホッキョクグマや野生動物の宝庫スピッツベルゲン島へ

スピッツベルゲン島の周辺には約3,000頭のホッキョクグマが生息しており、世界でもシロクマの遭遇率が高い場所として知られています。過去5回のツアーでは、1回のツアーで最高15頭のホッキョクグマを観測しました。その他にもセイウチやアザラシ、固有種のスバルバールトナカイ、ホッキョクギツネなどたくさんの動物との出会いが楽しめる旅です。


北極のスピッツベルゲンに特化したポーラ・クエスト社のクエスト号で行く旅

スピッツベルゲン島のクルーズ船の中で、経験豊富なスタッフが揃い、野生動物探しに最適な中型サイズの「クエスト号」を厳選しました。北極圏スピッツベルゲン島は野生動物が決まった場所にいる訳ではないため、いつどこで動物が出てくるかわかりません。状況によっては、動物を見つけてすぐ、小型のゾディアックボートに乗り換えた方がより近くで見られる場合があります。その際、大型船は全員が下船するのに時間がかかり、動物が逃げてしまったりすることがあります。今回は乗客定員53名というコンパクトなサイズで、他のクルーズ船と比較してもスピーディーに乗り降りができ、より動物に出会えるチャンスがある船を選びました。
↓クエスト号のプロモーションビデオ/©PolarQuest


10泊11日のロングクルーズのこだわり

ホッキョクグマが最も多く生息する奥地の氷エリアへ行くには長い日数が必要です。日程のゆとりがある10泊11日の長めの航路を選びました。野生動物にどれだけ出会えるかは“船の泊数”が重要です。




船のご案内

クエスト号/©Mattias Henningsson
クエスト号/©Mattias Henningsson 
クエスト号
北極の探検船に最適な機能重視のクルーズ船

いつ動物が出てくるかわからないスピッツベルゲン島のクルーズで、より多くの動物に出会う条件に重要なのは、船のサイズです。乗客100名を超すような大型船では、動物との距離が遠かったり、動物を見るためにゾディアックボートで下船する際も人数が多いと時間がかかってしまい、動物が逃げてしまう可能性があります。今回の旅では、スピッツベルゲンに最適な、乗客定員53名のコンパクトで機能的なクエスト号を厳選しました。

船の紹介はこちらから


写真は全てイメージです。

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